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エントリーシートの書き方 七 「まとめ方の極意」

エントリーシートを書くときに多くの人は何をネタに書くか悩むだろう。自分の大学生活を振り返ってできるだけ強い自分のアピールポイントを書き込む。結構なことだ。ただどれだけ書くネタがあってもだらだら何のまとまりもないエントリーシートは読む側が疲れる。ここでまとめ方=国語力が問われる。

ではその極意をお教えしよう。
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たかが履歴書、されど履歴書 注意する点は?

さあ2月、3月は就活に励む大学生は忙しい時期です。しかし忙しいのは何も大学生だけではありません。忙しいのは我々人事部もなのです。ではここで私、そして私の上司がすでに今回「お断り」した履歴書の例を載せますのでぜひ参考にしてください。中には見ることもなくポイされた履歴書もあります。

エントリーシートのコツ:面接を見据えたESつくり

エントリーシートを作成する上で最も大事なのはもちろん審査をパス
して面接までたどり着くことだ。しかし面接にたどり着くのがゴール
ではない。面接ではそのエントリーシートが使われそこから質問される
場合が多い。

ということはどういうことか?それを利用しようじゃないか!
エントリーシートに読んだ人が聞きたくなるような内容をぶち込んで
おけばおのずとその質問が面接でされるだろう。そうなれば面接の対策を
立てやすい。エントリーシートを書くときは第一次審査を通るのは当たり
前だと思って次の面接を見据えたエントリーシートを作ろう。

ESをよりよく見せる:うそはダメ、でも正直すぎてもダメ

エントリーシートとは自分自身を表現する紙と以前言いました。
それを書く上でもちろんだめなのがを書くことです。ばれた
場合最悪内定取り消しというケースもあります。

しかし自分自身を表現する場所と書きましたがそれイコール
自分のしてきたこと、思っていることを洗いざらい書く必要
はない。「バイクを盗んで捕まったこともいい経験です」とか
「この企業は第一志望ではないのですが」とか自分が不利にな
ることまでは書かなくていい、正直すぎるのもダメ

しかしそのやってはいけない嘘と正直の間それがベストの
エントリーシートになると私は考えています、その意味とは
[ 2009/12/14 15:23 ] 就職活動の流れ | TB(0) | CM(0)

エントリーシートをよりよく見せる: まずは土台、核となる文章を作成、保存しておこう

エントリーシートは企業によって違うものの、各項目のいくつかは
基本的な項目でどの企業のESでも被っている場合が多い。毎回
毎回一から書き出すより一度パソコンのワードを使ってでもいいし
自分がベストと思うものを作成し保存しておこう。そうすれば何回
も使いまわしができる。

ただし!人事部もバカではない、どのESでも使えそうな文章内容は
見破られればそれでボツの可能性大!なのであくまでその保存した
文章は「土台」として使おう。そこに企業名を入れたり、微妙に違う
質問にあわせたりしてこのエントリーシートだけのために書きました
感を出そう。
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